時が経つのが早い気が・・・

葛城でございます。

レイアウトスタンド付き両面レイアウトが出来てから約2年。
分割したべニアを張った新しい方のレイアウトで
1部分、レールが盛り上がってしまったのが唯一のトラブル。

含水による膨張、収縮を考えて・・・といってもぜんぜん詳しくないんですが(^^;
とりあえずべニアの木目方向は合わせたんですが、そういう問題ではなかったのかな?

レールが盛り上がった所を剥がして、張り替えてからは問題は発生してません。
後、変わった事といえばレイアウトスタンドが2号機になったことです。




asi1

折り畳み式?の脚はこんな感じです。



asi2

90度おきに固定出来るようになっております。




asi3

ベースとなる脚はこんな感じです。
余計なものをそぎ落とした感じですごくシンプルになりました。



使用例はこんな感じです。

表面
setti1

裏面
setti2

うむ。これなら製品化いけるか・・・
いあ、需要がないか(^^;


今現在は3号機が装着されているのですが
これがトラブル続きで・・・このお話はまた後日にでも。

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